仕事とはなんぞやという話

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改めて仕事について考えてみる

ベテランインフラエンジニアから「何かトラブルやエラーが発生した時に何も説明できないようじゃ仕事って言えない」って言われた言葉がすごい印象的だった。
よくよく考えれば仕事はお客さんあってのもので、お客さんの要求に耐えないものやよくわからんものを提供するのって本質的にズレているよねっていう話。
もっと言うと同僚にも当てはまると思うし「言われたことだけやってればいい」とか「頼まれたから」とかで流してしまうのは本当に勿体無い。ちょっと考えたり尋ねたりするだけでもクリエイティブなんだよね。なんだかかんだでディレクターもかなりクリエイティブですよ。要は何をもって表現するかっていうのがポイントなのかも

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この記事を書いた人

藤 祐太郎

都内在住のWeb・アプリのディレクター。
都内Web制作会社勤務。
中規模~大規模サイトまでのディレクションを担当。現在は、アプリの開発ディレクションを担当する。

クライアントの課題解決に対して答えるべく日々活動している。